導入事例

KDDI まとめてオフィスがご提供する
ICT教育サービスを導入いただいた学校の事例をご紹介。
私たちが、さまざまな教育現場の課題にお応えします。

瀧野川女子学園中学高等学校

瀧野川女子学園中学高等学校

授業スピードが向上。
半年で1年分の授業が終わる教科も。

2010年から教育のICT化に取り組んできた瀧野川女子学園。黒板をモニター化し1人1台のタブレットを導入したことで、業務や授業の効率化や生徒の意欲向上など高い効果を得ることができました。

注目ポイント
  • ペーパーレスでより深い学びを実現
  • 不安を解消して導入をスムーズに
  • 手厚いサポートで運用も安心
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柏木学園高等学校

柏木学園高等学校

生徒が「主体的に学ぶ」。
授業スタイルに大きな変化が。

情報コースなどを設け、ICT教育に力を入れている柏木学園。2019年に1人1台のタブレットを導入したことで、1年後には受動的だった生徒たちの学び方に大きな変化が現れました。

注目ポイント
  • 授業の進行が大幅にアップ
  • 生徒の学びの意欲が向上
  • 職員会議の時間が半減し業務改善に
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豊川高等学校

豊川高等学校

「できれば使いたくなかった」
ベテラン教員も使ってみれば
「簡単で便利」に変化

2020年4月から、1年生全員にタブレット(LTEモデル)を導入した豊川高等学校。コロナウイルスの影響で登校できないなか、オンライン授業を急ピッチで導入するなど、タブレットが大活躍しました。そのため、急遽2学期から2年生全員にもタブレット(LTEモデル)を導入しました。

注目ポイント
  • 生徒を授業に集中させる仕掛けづくり
  • 時間や場所にとらわれない学習の実現
  • 教員の連絡や事務作業もペーパーレスで効率化

江戸川学園取手中・高等学校

江戸川学園取手中・高等学校

タブレットの使い方は様々
楽しみながらアクティブラーニングにつなげる

2017年から、生徒が共用で使うタブレット90台をレンタルで使い始めた江戸川学園取手中・高等学校(通称:江戸取)。2019年度からは、個人用のタブレット(LTEモデル)を中学1年生全員に導入しました。現在は、中学1年2年がタブレットを使い授業を受けています。茨城県でも有数の進学校である江戸取では、様々な場面でタブレットが活用されています。

注目ポイント
  • 楽しませる工夫で授業が好きになる
  • 考え・発表する機会が増え生徒がより主体的に
  • 教員同士の連絡もチャットツールの利用で効率化
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東奥義塾高等学校

東奥義塾高等学校

もっと早くても良かった
ICT教育の導入

2017年度後半から、全館Wi-Fi完備に伴って一部の生徒に学校指定のタブレットPCを購入させた東奥義塾高等学校。2020年度に入学した高校1年生からは、学校が選定したLTEモデルのタブレットを1人1台持たせることにしました。早期からタブレットを導入している東奥義塾ですが、もっと早くからICT教育を導入しても良かったと考えています。タブレットを導入したことで、生徒が新しい時代が求めるスキルを活用しながら、主体的に学ぶ環境が整ったからです。

注目ポイント
  • 生徒に実践・議論・発表の機会が増えアクティブラーニングが定着
  • 校務も授業も効率化し教員だからできることに集中
  • 生徒や保護者との距離が縮まり、より細かな指導が可能に

福岡雙葉中学校・高等学校

福岡雙葉中学校・高等学校

学びを止めないために
タブレットの活用が加速した

2020年度入学の中学1年生に1人1台のタブレット(LTEモデル)を導入した福岡雙葉中学校・高等学校。コロナウイルスの影響による休校期間も生徒の学びを止めないため、教員がYouTubeに授業動画を迅速に公開。ICTの活用で危機を乗り越えた学校では、休校前とは比べものにならないくらい教員が積極的にタブレットを活用しています。

注目ポイント
  • 生徒の主体性・創造性・表現力が向上
  • YouTubeを活用して授業動画をオンライン公開
  • 教職員一丸となったICT活用の取り組みで学校をアップデート
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日本大学第三中学校・高等学校

日本大学第三中学校・高等学校

AIによる一人ひとりに合わせた学習
アダプティブラーニングを導入

2019年度に創立90周年を迎えた日本大学第三中学校・高等学校。伝統校でありながら、さらなる発展のため「ICT授業」と「国際交流」に注力し、生徒一人ひとりが“夢にあふれた広いセカイへと翔たいてほしい”と、新たな一歩を踏み出しています。タブレットの導入から1年半以上が経過し、アダプティブラーニングを取り入れるなどタブレットの使い方にも特色が現れてきています。

注目ポイント
  • アダプティブラーニングの導入で苦手分野を克服
  • 手元のタブレット上で授業を展開
  • 生徒が主体的に取り組むことで授業に活気が生まれた

八王子実践中学校・高等学校

八王子実践中学校・高等学校

タブレットを全生徒・教員
約1800人に一斉導入

2019年4月に、中学・高校の生徒と、教員に1人1台のタブレットを導入した八王子実践中学・高等学校。その数は約1800台に上る。これだけの大規模校が、一斉導入を決断した理由。そして、約2年間使用し、得られた効果とは。

注目ポイント
  • 授業を効率化し内容の濃い学びを提供
  • みんなが授業に参加しアクティブラーニングを促進
  • 緊急事態でも学びが止まらず成績の向上も

光塩女子学院 初等科

光塩女子学院 初等科

タブレットを小学1年生から
導入した理由

2020年4月から、小学1年生〜4年生に1人1台のタブレットを導入した光塩女子学院初等科。5年ほど前から共用のタブレットを導入し1人1台の優位性を感じていたという。小学1年生は、どのようにタブレットを使用しているだろうか。

注目ポイント
  • 1人1台のタブレットでできることが広がる
  • 使いやすい環境を整備することで全教員の利用率が大幅に増加
  • 保護者の評価も「満足している」が91%

福山暁の星女子中学・高等学校

福山暁の星女子中学・高等学校

導入を希望する保護者の声と
学校が期待していた教育効果

2020年4月に中学1年〜3年生と高校1年〜2年の5学年に1人1台のタブレットを導入した広島県の福山暁の星女子中学・高等学校。導入の効果と、導入するまでの道のりについて聞いた。

注目ポイント
  • 全員が体験できる国際交流が実現
  • 授業の効率化で問題や発表の機会が増加
  • 苦手な教員も研修会などを通じ便利さを実感
教育改革・ICT導入は
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