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LINEと連携できるLINE WORKSを使って安全に社外の人と連絡を取ろう

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「LINE WORKS with KDDI」カスタマー通信

LINEと連携できるLINE WORKSを使って安全に社外の人と連絡を取ろう

2020年03月19日

目次

アルバイトやパートの人たちと連絡を取るには、LINEが便利、だが?

社員・パート・アルバイトスタッフとのシフト連絡をはじめとするコミュニケーションは、いまや個人のLINEがほとんどではないでしょうか。気軽に連絡が取りやすいLINE機能をさらにプライベートと仕事を区切りながら活用したい方には、「LINE WORKS」がおすすめです。「LINE WORKS」であれば、「勤務時間外は通知をオフ」にすることができます。プライベートのLINEなら、友人との連絡もあるので夜でも通知をオフにしにくいですが、仕事のものならば、堂々と勤務時間外は通知をオフにできます。
また、「LINE WORKS」であれば、会社の管理下で社員とパート、アルバイトのやり取りを把握することができるので安心です。

LINEユーザーとLINE WORKSのアカウントで連絡が取れる!

LINE WORKSは、「外部トーク連携」という機能を使って、LINEユーザーや外部のLINE WORKSユーザーとトークできます。「LINE WORKS」の外部トーク連携機能を使ってみると、セキュリティ設定もでき、さまざまなメリットがわかったと、店長が言っていました。まず「勤務時間外は通知をオフにできる」こと。プライベートのLINEなら、友人との連絡もあるので夜でも通知をオフにできませんが、仕事のものならば、堂々と勤務時間外は通知オフに。おかげで夜遅く対応することもなくなったそうです。次に連携している「LINEユーザーの表示名を任意のものを追加できる」こと。パートやアルバイトの人達のLINE個人アカウントは「〇〇ママ」など、ひと目で誰とわからないものが多く、間違えてしまうこともあったそう。LINE WORKSなら連携している「LINEユーザーの表示名をアドレス帳に登録した名前を変更できるので、わかりやすくなったと言っていました。

さらに、やりとりの内容を社員同士で共有できるので、休みの日には別の社員が対応したりできるようになって、負担が減ったとのこと。本社でもセキュリティやコンプライアンスの課題が解決できたと安心していました。

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